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大手会計事務所に就職・転職成功

大手会計事務所に就職・転職できた方の体験談をご紹介します。

税理士事務所から大手会計事務所に就職・転職できた例

F.Tさん(26歳)
前職:大手税理士法人
転職先:大手会計事務所

会計事務所への転職を考えたきっかけ

以前勤めていた会社は大手の税理士法人だったのですが、事業部間の異動などもなく最初に配属されて何年と同じ業務に携わっていました。しかも慢性的な人材不足で、多忙を極めていたこともあり、転職を考えるようになりました。

大手を目指して転職活動をスタート

転職活動の当初は、ここで働いてみたいと感じた15~6社の会計事務所に書類を送っていました。しかし、書類選考で半分以上不合格となり、通過したところでも面接が何度もあって最終結果が出るまでに時間も要しました。

また、求人票を見ても自分の希望にマッチする事務所がなかなかなく、マッチしていても条件が厳しかったり語学力が必要だったりと、当初思っていたより長期間かかりそうな予見がありました。

転職活動中に苦労したこと

特に、面接がとても重要であり、かつ大変でした。私の場合、十分な準備をせずに望んでいたこともあって、しどろもどろになることもありました。どの企業でも、必ず聞かれる質問があります。

「前職の職務内容は?」
「なぜ転職を考えたのか?」
「どうしてこの会社、この業界を選んだのか?」
「入社したら、何をしたいのか?」

このほかにも、自分の長所・短所、趣味、時事話題などを聞かれた会社もあり、面接を受けるたびに準備しておく大切さを感じました。

また、こちら側からも質問をする時間もありましたので、受ける会社に聞いておきたいことをまとめておくとよいと思いますし、質問がなければ「うちの会社に興味がないのか」と思われることもありますので、やる気を見せるためにも用意しておくべきだと思います。

ポジティブシンキングが大切

幸運にも転職活動期間が長期化せずに、大手会計事務所に再就職することができました。過度に一喜一憂することなく、希望を持って面接に臨んだことが相手に好印象を持っていただけたのかなと思っています。

また、自分を必要としてくれる会社ではトントン拍子で内定をいただけます。自分が希望するところで不合格だった場合、「たとえ就職できても自分の勤める場所ではなかった」とポジティブにとらえることも大事だと思います。

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